カテゴリ:フリーアナ日記
- やっぱり「芝生」は素晴らしい~☆[ 2011-08-30 14:53 ]
- 「恋の町・札幌」へー[ 2011-07-10 18:29 ]
- 北陸の旅 (vol.5) 千里浜ドライブ&ランチ☆[ 2011-06-25 16:43 ]
- 北陸の旅 (vol.4) 弁慶さんの足跡~安宅の関[ 2011-06-25 16:26 ]
- 北陸の旅 (vol.3) 金沢の夜☆[ 2011-06-25 13:09 ]
- 北陸の旅 (vol.2) 金沢うまいもの☆[ 2011-06-25 12:45 ]
- 北陸の旅 (vol.1) 金沢着~湯涌温泉☆[ 2011-06-25 12:18 ]
- 江ノ電で「七里ケ浜」&「江ノ島」へ[ 2011-06-07 20:42 ]
- 鎌倉散策☆[ 2011-06-07 20:24 ]
- 久しぶりに夜の銀座へ。[ 2011-06-07 11:58 ]
やっぱり「芝生」は素晴らしい~☆
「にっぽん芝生化大作戦inわかやま」
と銘打って開催された講演会&シンポジウム。
今回も、司会者としてお手伝いさせていただきました。

前にもこのブログでご紹介したことありますが、
「芝生が持つ可能性」を、
ひとりでも多くの皆さんに知っていただきたいという思いで開催されました。

日本では当たり前の「土のグラウンド」
これは、欧米では「芝生のグラウンド」が当たり前。
「土」「芝生」それぞれの環境で育った子どもたちが、
トップアスリートとなって世界を舞台にした時、
その運動能力に大きな「差」が出来てしまっているだそうです。
生まれたときから、「芝生」の環境で育った子どもは、
転んでも怪我をしないので、思い切り駆け回ることができます。
「転んだら痛い、怪我をする」という恐怖心がありません。
一方、土のグラウンドで育った私たち日本人は、
やはり「転ぶと痛い、怪我をする」という怖感がどこかにあり、
思い切り走ることが出来ません。
その結果、「走る力」だけでなく「運動能力全般」、
「ストレスがたまりやすい」「キレやすい」など精神的な影響も多々あるのだそう。
「少子化で、ただでさえ少ない子どもたち。
これからの日本を担っていかねばならないのに、その子どもたちの体力が
これでいいのか! これは大人の責任です」
と、のっけからとてもショッキングな言葉。
頭をガーンとなぐられたような思いです。
「子どもたちに芝生の環境を」と先進的に取り組んでいる
鳥取では、学校のグラウンドを芝生にしたら、
子どもたちの走るタイムがぐんぐん縮まったり、
普段は教室にこもっていた児童も、芝生に座って本を読むようになったなど、
目覚しい結果を出しています。
学校だけでなく、地域の公園や空き地などから
「芝生」化を進めてゆこうというこの取り組みは、
和歌山でも少しずつ浸透してきています。
この「鳥取方式」での「芝生化」は、
ゴルフ場のような立派な芝生ではなく、もっと気軽な「普段着」の
芝生を敷くことを進めています。
この日午前中は、「グラスミーティング」と題し
先進的な取り組みをしている「グリーンスポーツ鳥取」代表のニールスミス氏や、
理事の中野淳一氏、
「芝生」のプロである、グラウンドキーパーの池田省治氏らが、
自らの取り組みについて講演し、
それぞれの立場から「芝生化」の重要性を話しました。
また午後からは、
自ら「芝生のグラウンド」を作り、子どもたちに開放している
スポーツキャスターの栗山英樹さんによる基調講演が行われ、
北海道の栗山町に、夢のような「天然芝球場」を作り上げた
様子をお話いただきました。
そのあと、およそ2時間にわたるパネルディスカッションが行われ、
子どもたちの環境を足元から変えることで、得られる変化、
子どもの運動能力を高めるだけでなく、
芝生の環境が整備されることで、
地域の人たちとの交流や連携が生まれ、
行政の方など協力者を育てることにもつながること。
そして維持管理費など金銭的な課題と考え方。
あらゆる方面についての熱心な討論が繰り広げられました。
会場からも質問が飛び交い、本当に充実した時間でした。

この日は、会場ロビーにも、
ビッグロールの芝生(敷くだけで簡単に作れる芝生)が設置され、
参加者は、実際に踏みしめて芝生の感触を確かめていました。


「グリーンスポーツ鳥取」のサイトはこちら。
以前、私がご紹介した記事はこちらです。
と銘打って開催された講演会&シンポジウム。
今回も、司会者としてお手伝いさせていただきました。

前にもこのブログでご紹介したことありますが、
「芝生が持つ可能性」を、
ひとりでも多くの皆さんに知っていただきたいという思いで開催されました。

日本では当たり前の「土のグラウンド」
これは、欧米では「芝生のグラウンド」が当たり前。
「土」「芝生」それぞれの環境で育った子どもたちが、
トップアスリートとなって世界を舞台にした時、
その運動能力に大きな「差」が出来てしまっているだそうです。
生まれたときから、「芝生」の環境で育った子どもは、
転んでも怪我をしないので、思い切り駆け回ることができます。
「転んだら痛い、怪我をする」という恐怖心がありません。
一方、土のグラウンドで育った私たち日本人は、
やはり「転ぶと痛い、怪我をする」という怖感がどこかにあり、
思い切り走ることが出来ません。
その結果、「走る力」だけでなく「運動能力全般」、
「ストレスがたまりやすい」「キレやすい」など精神的な影響も多々あるのだそう。
「少子化で、ただでさえ少ない子どもたち。
これからの日本を担っていかねばならないのに、その子どもたちの体力が
これでいいのか! これは大人の責任です」
と、のっけからとてもショッキングな言葉。
頭をガーンとなぐられたような思いです。
「子どもたちに芝生の環境を」と先進的に取り組んでいる
鳥取では、学校のグラウンドを芝生にしたら、
子どもたちの走るタイムがぐんぐん縮まったり、
普段は教室にこもっていた児童も、芝生に座って本を読むようになったなど、
目覚しい結果を出しています。
学校だけでなく、地域の公園や空き地などから
「芝生」化を進めてゆこうというこの取り組みは、
和歌山でも少しずつ浸透してきています。
この「鳥取方式」での「芝生化」は、
ゴルフ場のような立派な芝生ではなく、もっと気軽な「普段着」の
芝生を敷くことを進めています。
この日午前中は、「グラスミーティング」と題し
先進的な取り組みをしている「グリーンスポーツ鳥取」代表のニールスミス氏や、
理事の中野淳一氏、
「芝生」のプロである、グラウンドキーパーの池田省治氏らが、
自らの取り組みについて講演し、
それぞれの立場から「芝生化」の重要性を話しました。
また午後からは、
自ら「芝生のグラウンド」を作り、子どもたちに開放している
スポーツキャスターの栗山英樹さんによる基調講演が行われ、
北海道の栗山町に、夢のような「天然芝球場」を作り上げた
様子をお話いただきました。
そのあと、およそ2時間にわたるパネルディスカッションが行われ、
子どもたちの環境を足元から変えることで、得られる変化、
子どもの運動能力を高めるだけでなく、
芝生の環境が整備されることで、
地域の人たちとの交流や連携が生まれ、
行政の方など協力者を育てることにもつながること。
そして維持管理費など金銭的な課題と考え方。
あらゆる方面についての熱心な討論が繰り広げられました。
会場からも質問が飛び交い、本当に充実した時間でした。

この日は、会場ロビーにも、
ビッグロールの芝生(敷くだけで簡単に作れる芝生)が設置され、
参加者は、実際に踏みしめて芝生の感触を確かめていました。


「恋の町・札幌」へー
全国で開催している「近畿大学公開講座・ボストサイエンスカフェ」
今回の開催地は、さっぽろ。
というわけで、行ってまいりました。

時計台は、街中にあるので
見逃してしまうかも?と聞いていたのですが、
なにをおっしゃる、
ちゃんとその存在感はありました。


タクシーの運転手さんは
「日本を代表するがっかり名所ですよ~」なんて、自虐的なことを
おっしゃっていましたが
私は好きですね~こんなステキな建物。
そして、今も時を刻んでいます。

持っていたICレコーダーで
朝10時を告げる鐘の音を録音してきました。
これもおみやげです
そして、こちらは
「旧北海道庁舎」

赤レンガの重厚な建物です。
美しいお花で彩られていました。



朝早く起きて散歩する価値ありました。
前日の夜入って、仕事して帰るだけじゃもったいないもの。
大通り公園も、お花のお世話をする人がいたり
お掃除する人がいたり、
美しい町を保つために努力しているんだなぁと感心!

日本は広い!
いろんな町を見て歩くのは楽しいものですね。
今回のサイエンスカフェ。
こんな感じで行われました。


詳しくは、「公開講座ブログ」に書きますね~
今回の開催地は、さっぽろ。
というわけで、行ってまいりました。

時計台は、街中にあるので
見逃してしまうかも?と聞いていたのですが、
なにをおっしゃる、
ちゃんとその存在感はありました。


タクシーの運転手さんは
「日本を代表するがっかり名所ですよ~」なんて、自虐的なことを
おっしゃっていましたが
私は好きですね~こんなステキな建物。
そして、今も時を刻んでいます。

持っていたICレコーダーで
朝10時を告げる鐘の音を録音してきました。
これもおみやげです
そして、こちらは
「旧北海道庁舎」

赤レンガの重厚な建物です。
美しいお花で彩られていました。



朝早く起きて散歩する価値ありました。
前日の夜入って、仕事して帰るだけじゃもったいないもの。
大通り公園も、お花のお世話をする人がいたり
お掃除する人がいたり、
美しい町を保つために努力しているんだなぁと感心!

日本は広い!
いろんな町を見て歩くのは楽しいものですね。
今回のサイエンスカフェ。
こんな感じで行われました。


詳しくは、「公開講座ブログ」に書きますね~
北陸の旅 (vol.5) 千里浜ドライブ&ランチ☆
安宅の関から、高速道路を走り北上。
金沢を通過してさらに北へー。
「千里浜(ちりはま)ドライブウェイ」に到着ー。

ここは、砂浜が硬いので、車でそのまま渚を走ることが出来るんです。
なんてステキ

波打ち際の近くまで、車の轍が残ってます。
お天気がとってもよかったので、砂浜を走るには最高!
もうテンション上がりっぱなしー!!

およそ8kmのドライブウェイ。砂浜を通り過ぎたら、もうお昼過ぎ。
「さぁ、お昼ごはんどうしよう???」と言っていたら、
なんと、
目の前に「弁慶」の文字が飛び込んできました。
ステキなシンクロにシティにまたまたテンションUP!
で、偶然であった「ステーキ・しゃぶしゃぶのお店・弁慶」でランチ。

ランチコースで、お1人1500円。
とってもリーズナブルでコストパフォーマンスの高いお店でした
。
ご馳走さまでした
。
金沢を通過してさらに北へー。
「千里浜(ちりはま)ドライブウェイ」に到着ー。

ここは、砂浜が硬いので、車でそのまま渚を走ることが出来るんです。
なんてステキ

波打ち際の近くまで、車の轍が残ってます。
お天気がとってもよかったので、砂浜を走るには最高!
もうテンション上がりっぱなしー!!

およそ8kmのドライブウェイ。砂浜を通り過ぎたら、もうお昼過ぎ。
「さぁ、お昼ごはんどうしよう???」と言っていたら、
なんと、
目の前に「弁慶」の文字が飛び込んできました。
ステキなシンクロにシティにまたまたテンションUP!
で、偶然であった「ステーキ・しゃぶしゃぶのお店・弁慶」でランチ。

ランチコースで、お1人1500円。
とってもリーズナブルでコストパフォーマンスの高いお店でした
ご馳走さまでした
北陸の旅 (vol.4) 弁慶さんの足跡~安宅の関
一夜明けて、梅雨の晴れ間
の真っ青な空のもと
レンタカーを走らせ、金沢から南へ。向かうは小松市へ
。

ここには、歌舞伎の「勧進帳」で知られる「安宅の関」があります。

源平時代の伝説。 源義経一行が奥州へ逃れる際、
義経の家来である弁慶が、機転を利かせ、
白紙の「勧進帳」を読み上げ、この関所を突破したという由来の場所が
ここ「安宅の関(あたかのせき)」。
「弁慶まつり」で18代目弁慶を務めたボンちゃんにとっては、
やはり来なくてはいけない「関所」だったようです。
この伝説が伝わっている「安宅住吉神社」では
神職の女性が、
勧進帳を読み上げた「弁慶」と関を守る「富樫」、そして「義経」との
関を突破した際の秘話をお話しくださいました。
それ以来、ここは「難関突破」の神さまなんだそうです。
これからの人生において、どんな難関も弁慶さんのような機転で
突破できるようにお祈りして、ここを後にしました。

行ってよかったです~
。
レンタカーを走らせ、金沢から南へ。向かうは小松市へ

ここには、歌舞伎の「勧進帳」で知られる「安宅の関」があります。

源平時代の伝説。 源義経一行が奥州へ逃れる際、
義経の家来である弁慶が、機転を利かせ、
白紙の「勧進帳」を読み上げ、この関所を突破したという由来の場所が
ここ「安宅の関(あたかのせき)」。
「弁慶まつり」で18代目弁慶を務めたボンちゃんにとっては、
やはり来なくてはいけない「関所」だったようです。
この伝説が伝わっている「安宅住吉神社」では
神職の女性が、
勧進帳を読み上げた「弁慶」と関を守る「富樫」、そして「義経」との
関を突破した際の秘話をお話しくださいました。
それ以来、ここは「難関突破」の神さまなんだそうです。
これからの人生において、どんな難関も弁慶さんのような機転で
突破できるようにお祈りして、ここを後にしました。

行ってよかったです~
北陸の旅 (vol.3) 金沢の夜☆
美味しい夕食の後、ほろ酔い気分で散策ー。
小京都ならではの「ひがし茶屋町」です。


ひがし茶屋町には、「まいど」さんという観光ボランティアの方がいて、
街の中をご案内してくれます。
観光客に優しい街ですね。
ところで、金沢の街では、
毎週土曜日の夜は、観光客をライトアップされた街中へ運んでくれる
「ライトアップバス」が運行されています。

運転手さんは、どのバスも若い女性。
1周ぐるりと回っても30分ほど。
途中下車して、ライトアップされた建物を見て、またバスに。
たまたま土曜日だったので、このバスに乗り
街中を巡ってきました~
。
観光客の心をつかむおもてなし。
真似しないとイケマセンね!
小京都ならではの「ひがし茶屋町」です。


ひがし茶屋町には、「まいど」さんという観光ボランティアの方がいて、
街の中をご案内してくれます。
観光客に優しい街ですね。
ところで、金沢の街では、
毎週土曜日の夜は、観光客をライトアップされた街中へ運んでくれる
「ライトアップバス」が運行されています。

運転手さんは、どのバスも若い女性。
1周ぐるりと回っても30分ほど。
途中下車して、ライトアップされた建物を見て、またバスに。
たまたま土曜日だったので、このバスに乗り
街中を巡ってきました~
観光客の心をつかむおもてなし。
真似しないとイケマセンね!
北陸の旅 (vol.2) 金沢うまいもの☆
北陸といえば、日本海の幸~
。
「お魚が食べたいね~」と訪れたのは、駅からすぐ近くの
「海ん中」という豪快な居酒屋さん。

日本海の美味しいお魚が食べられると評判のお店だそうです。
オススメのコース+αという形で注文。


お刺身には、「のどぐろ」を追加。
「のどぐろ」って「能登黒」って書くんですね!初めて知りました。
サバの味噌煮、茶碗蒸し、イカの石焼、深海魚「ゲンゲン」のから揚げなどなど
どれも味わい深いものばかり。

いわゆる、てんぷら(さつま揚げ)

加賀の郷土料理、治部煮も。
名物、生麩と、冬瓜と思っていた「加賀太きゅうり」
加賀太きゅうりは、その名のとおり太いきゅうりですが、
味わいが冬瓜とよく似ています。
煮物にさりげないつけ合わせ、サバの味噌煮にも添えられていました。
さわやかな彩と味わい。
まさに小京都ならではお野菜ですね。
そして、いただいたお料理の数々、
加賀の夜にぴったりの大満足のご馳走でした
。
「お魚が食べたいね~」と訪れたのは、駅からすぐ近くの
「海ん中」という豪快な居酒屋さん。

日本海の美味しいお魚が食べられると評判のお店だそうです。
オススメのコース+αという形で注文。


お刺身には、「のどぐろ」を追加。
「のどぐろ」って「能登黒」って書くんですね!初めて知りました。
サバの味噌煮、茶碗蒸し、イカの石焼、深海魚「ゲンゲン」のから揚げなどなど
どれも味わい深いものばかり。

いわゆる、てんぷら(さつま揚げ)

加賀の郷土料理、治部煮も。
名物、生麩と、冬瓜と思っていた「加賀太きゅうり」
加賀太きゅうりは、その名のとおり太いきゅうりですが、
味わいが冬瓜とよく似ています。
煮物にさりげないつけ合わせ、サバの味噌煮にも添えられていました。
さわやかな彩と味わい。
まさに小京都ならではお野菜ですね。
そして、いただいたお料理の数々、
加賀の夜にぴったりの大満足のご馳走でした
北陸の旅 (vol.1) 金沢着~湯涌温泉☆
このところ旅のブログと化しています~
さて6月18・19の土日、
ほとんど思いつきで金沢を中心とした北陸の旅を楽しんできました。

大阪から特急サンダーバードで一路金沢へー。
2時間40分で到着です。
ホテルにチェックインした後、
まずは、レンタカーを借りて少し離れた「湯涌温泉」へー。


ここは竹久夢二ゆかりの地なんですね~
「夢路博物館」の夢二像前で記念撮影。

温泉で汗を流した後、ボンちゃんお決まりの炭酸飲料で一服。

ここでは、このようなサイダーが名物です。
柚子の甘酸っぱいサイダー「柚子小町」。
夢二のイラストが素敵です
。
このあとは、金沢の美味しいもので夕食。楽しみ~~
さて6月18・19の土日、
ほとんど思いつきで金沢を中心とした北陸の旅を楽しんできました。

大阪から特急サンダーバードで一路金沢へー。
2時間40分で到着です。
ホテルにチェックインした後、
まずは、レンタカーを借りて少し離れた「湯涌温泉」へー。


ここは竹久夢二ゆかりの地なんですね~
「夢路博物館」の夢二像前で記念撮影。

温泉で汗を流した後、ボンちゃんお決まりの炭酸飲料で一服。

ここでは、このようなサイダーが名物です。
柚子の甘酸っぱいサイダー「柚子小町」。
夢二のイラストが素敵です
このあとは、金沢の美味しいもので夕食。楽しみ~~
江ノ電で「七里ケ浜」&「江ノ島」へ
鎌倉から「江ノ電」に乗って「七里ヶ浜」へ
。

今にも「サザン」の歌が聞こえてきそう~
七里ヶ浜は風が強く波も高く、やっぱりサーフィンの街です。
向こうに「江ノ島」が見えています~。カンゲキ。



鎌倉サブレで有名な「アマルフィイ・ドルチェ」

2階のカフェからの眺めがいいらしい~
今回は残念ながらお土産を買っただけ。
さて、次は「江ノ島」へー。

陸続きの感じは、なんとなく「串本の大島」??
「七里ヶ浜」だって、なんとなく「磯ノ浦」??
・・・って和歌山と一緒にしてはイケマセン。
「江ノ島」「鎌倉」「七里ヶ浜」・・・訪れた場所はここだけですが、
ほかにも「由比ガ浜」「鎌倉の大仏」「鶴岡八幡宮」などなど
私にとっては、まるで「吉田まゆみ」先生の世界。
「センチメンタル」を追体験・・・

今にも「サザン」の歌が聞こえてきそう~
七里ヶ浜は風が強く波も高く、やっぱりサーフィンの街です。
向こうに「江ノ島」が見えています~。カンゲキ。



鎌倉サブレで有名な「アマルフィイ・ドルチェ」

2階のカフェからの眺めがいいらしい~
今回は残念ながらお土産を買っただけ。
さて、次は「江ノ島」へー。

陸続きの感じは、なんとなく「串本の大島」??
「七里ヶ浜」だって、なんとなく「磯ノ浦」??
・・・って和歌山と一緒にしてはイケマセン。
「江ノ島」「鎌倉」「七里ヶ浜」・・・訪れた場所はここだけですが、
ほかにも「由比ガ浜」「鎌倉の大仏」「鶴岡八幡宮」などなど
私にとっては、まるで「吉田まゆみ」先生の世界。
「センチメンタル」を追体験・・・
久しぶりに夜の銀座へ。
この週末、東京へ行ってきました。
年に一度の「朗読勉強会」。
今回は私は付き添いということで、出番はなかったのですが、
皆さんの熱演に改めて「作品を読む」ことの魅力を感じました。
さてさて勉強会のあとは、銀座へ繰り出しささやかな打ち上げです~
。


震災後の夜の銀座は初めて。
照明は暗くトーンダウンしていましたが、
ランドマークの和光ビルはいつものままで安心しました。
そんな中、
シャネルのビルが目を楽しませてくれました。




まるでユーミンのステージの演出を見ているようです。
銀座のビルのライティングはどこもこんな風に楽しいはずですが
今はほとんどが節電対策で寂しい照明です。
でも、仕方のないことですよね。
賑やかな街の照明もすべて「平和」の中にあったのですね。
当たり前のことが当たり前でなくなって初めて気づきました。
年に一度の「朗読勉強会」。
今回は私は付き添いということで、出番はなかったのですが、
皆さんの熱演に改めて「作品を読む」ことの魅力を感じました。
さてさて勉強会のあとは、銀座へ繰り出しささやかな打ち上げです~


震災後の夜の銀座は初めて。
照明は暗くトーンダウンしていましたが、
ランドマークの和光ビルはいつものままで安心しました。
そんな中、
シャネルのビルが目を楽しませてくれました。




まるでユーミンのステージの演出を見ているようです。
銀座のビルのライティングはどこもこんな風に楽しいはずですが
今はほとんどが節電対策で寂しい照明です。
でも、仕方のないことですよね。
賑やかな街の照明もすべて「平和」の中にあったのですね。
当たり前のことが当たり前でなくなって初めて気づきました。
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